系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

甘露寺藤長の系図

甘露寺藤長(1319−1361)を中心とした家族の系図。父は吉田隆長。子に甘露寺兼長がいる。

鎌倉時代末期から南北朝時代の公卿。吉田隆長の三男。正二位・権中納言。吉田家14代、甘露寺家初代

系図の説明

この系図は甘露寺藤長を中心とした家族の系図です。甘露寺藤長は鎌倉時代末期から南北朝時代の公卿。吉田隆長の三男。正二位・権中納言。吉田家14代、甘露寺家初代。系図には6名の人物が含まれています。1319年から1381年まで、約62年にわたる系譜です。父は吉田隆長。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1357年〜1422年

南北朝時代から室町時代前期の公卿。従一位・権大納言兼按察使。甘露寺家15代

従二位・権中納言。出家。子に保房(従五位上)

室町時代前期の公家。甘露寺兼長の次男。正四位上・左大弁。甘露寺家16代。子に良助(覚勝院?、東寺、僧正)

系図に登場する人物(6名)

甘露寺藤長の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu