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町尻兼量の系図

町尻兼量(1662−1742)を中心とした子孫の系図。父は水無瀬氏信。子に町尻兼重、町尻量子、堤為量、町尻兼久がいる。

町尻家3代。水無瀬氏信の次男。母は家女房。従二位・権中納言。出家。子に娘(-1713.4.23)

系図の説明

この系図は町尻兼量を中心とした子孫の系図です。町尻兼量は町尻家3代。水無瀬氏信の次男。母は家女房。従二位・権中納言。出家。子に娘(-1713.4.23)。系図には8名の人物が含まれています。1662年から1710年まで、約48年にわたる系譜です。父は水無瀬氏信。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1684年〜1740年

町尻家4代。母は家女房。従二位・参議

1685年〜1715年

母は家女房(子に綱姫(-1703.2.4)、重丸(-1698.9.25)、娘(-1688.8.23)、娘(-1702.7.27)、娘(-1720.9.11))。近衛家熙の妻・妾。贈従三位

1690年〜1754年

堤家5代。母は家女房。従五位上、左京権大夫。返上位記、月日出奔。摂津尼崎初島明神神主

1704年〜1725年

徳川継友の正室

1710年〜1730年

江戸時代中期の公卿。従二位・内大臣。鷹司家18代。近衛家熙の次男

町尻家5代。町尻兼量の次男。母は家女房。正三位・非参議、贈従二位〕。宝暦事件、出家

系図に登場する人物(8名)

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