系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

畠山基国の系図

畠山基国(1352−1406)を中心とした家族の系図。父は畠山義深。子に畠山満慶、畠山満家がいる。

南北朝時代~室町時代の武将、守護大名。畠山義深の嫡男。室町幕府侍所頭人、第6代管領、越前・越中・能登・河内・山城・紀伊守護。

系図の説明

この系図は畠山基国を中心とした家族の系図です。畠山基国は南北朝時代~室町時代の武将、守護大名。畠山義深の嫡男。室町幕府侍所頭人、第6代管領、越前・越中・能登・河内・山城・紀伊守護。。系図には7名の人物が含まれています。1352年から1398年まで、約46年にわたる系譜です。父は畠山義深。2人の子がいる。

この系図の主要人物

1372年〜1433年

南北朝時代から室町時代の武将、守護大名。左衛門督、右衛門督、尾張守、従三位。室町幕府 管領、河内・紀伊・越中・伊勢・山城守護。畠山基国の嫡男。河内畠山家当主。子に西方国賢

1390年〜1463年

室町時代の守護大名。室町幕府相伴衆、能登守護。能登畠山氏2代。左馬助、阿波守、修理大夫。

室町時代中期の守護大名。河内国・紀伊国・越中国守護。左馬助。畠山満家の次男。

室町時代後期の武将。尾張守

系図に登場する人物(7名)

畠山基国の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu