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登久姫の系図
登久姫(1576−1607)を中心とした家族の系図。父は松平信康。母は徳姫 (織田信長長女)。子に敬台院、小笠原忠脩、小笠原忠真がいる。
松平信康の長女。小笠原秀政の正室。
系図の説明
この系図は登久姫を中心とした家族の系図です。登久姫は松平信康の長女。小笠原秀政の正室。。系図には13名の人物が含まれています。1576年から1652年まで、約76年にわたる系譜です。父は松平信康。母は徳姫 (織田信長長女)。3人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
登久家と小笠家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には6名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1596年〜1667年
江戸時代前期の大名、茶人。信濃松本藩2代藩主、播磨明石藩主、豊前小倉藩初代藩主。従四位下侍従、左近将監。贈従三位。府中小笠原氏20代。子に鍋姫、坂牧忠増、小笠原長弘、千代姫