系図rekizu
深さ 1
Mini Map
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

白川仲資王の系図

白川仲資王(1157−1222)を中心とした子孫の系図。父は白川顕広王。母は藤原能忠の娘 (顕広王の妻)。子に業資王、資宗王、白川資家王がいる。

平安時代後期から鎌倉時代前期の公卿。顕広王の次男。正三位・非参議・兵部卿、神祇伯。白川伯王家5代。出家。子に猷尊(家譜作顕綱王男、園城寺、権僧正)、覚印(寺、法印大僧都)、仲舜(園城寺、大僧都)、俊尊(延暦寺、律師)、広子女王、業子女王、寧子女王、業清王

系図に登場する人物(4名)

白川仲資王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu