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白川資氏王の娘 (興行寺蓮尭の妻)の系図

白川資氏王の娘 (興行寺蓮尭の妻)を中心とした先祖の系図。父は白川資氏王。母は祐心 (蓮如の七女)。

子に興行寺兼英

系図の説明

この系図は白川資氏王の娘 (興行寺蓮尭の妻)を中心とした先祖の系図です。白川資氏王の娘 (興行寺蓮尭の妻)は子に興行寺兼英。系図には6名の人物が含まれています。1415年から1463年まで、約48年にわたる系譜です。父は白川資氏王。母は祐心 (蓮如の七女)。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    白川家と興行家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1415年〜1499年

室町時代の浄土真宗の僧 (1415-1499)

1417年〜1484年

白川伯王家15代。正二位・非参議。「資益王記」 。子に白川資郷(左少将。従五位上。早世八才)

1456年〜1504年

白川伯王家16代。従三位・非参議。出家

1463年〜1490年

室町時代後期の女性。子に真永(東寺、宝全院)、専修寺顕誓の妻

蓮如の第2夫人。子に妙宗(1459-1537、四女、出家・知恩院椿性禅尼弟子、左京義政妾)、妙意(1460-1471、五女、早逝)、了忍(1466-1472、八女、早逝)

系図に登場する人物(6名)

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