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白川雅業王の系図

白川雅業王(1488−1560)を中心とした家族の系図。父は白川資氏王。母は祐心 (蓮如の七女)。子に慈恵院 (白川雅業王の娘)がいる。

室町時代後期の日本の公卿。白川家18代。土佐一条氏の家礼衆。正二位神祇伯

系図の説明

この系図は白川雅業王を中心とした家族の系図です。白川雅業王は室町時代後期の日本の公卿。白川家18代。土佐一条氏の家礼衆。正二位神祇伯。系図には4名の人物が含まれています。1488年から1575年まで、約87年にわたる系譜です。父は白川資氏王。母は祐心 (蓮如の七女)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1567年〜1618年

室町時代から江戸時代初期の公卿。中山家15代。従二位権大納言。中山親綱の長男

1575年〜1610年

安土桃山時代から江戸時代初期の公家。中山冷泉家(今城家)の祖。従四位下右近衛少将

子に憲応(-1617、醍醐寺報恩院)、娘

系図に登場する人物(4名)

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