系図rekizu
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真浄院殿の系図

真浄院殿を中心とした子孫の系図。父は一色満範。子に松平親忠がいる。

一色満範あるいは一色宗義の娘?、 松平信光正室

系図の説明

この系図は真浄院殿を中心とした子孫の系図です。真浄院殿は一色満範あるいは一色宗義の娘?、 松平信光正室。系図には11名の人物が含まれています。1431年から1473年まで、約42年にわたる系譜です。父は一色満範。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    真浄家と松平家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1431年〜1501年

室町時代中期から戦国時代の武将。松平信光の三男。松平宗家4代。従五位下、左京亮。子に松平長家(-1540.7.9、左馬允、安城左馬助、安祥城主)

1446年〜1537年

戦国武将、大給松平家の祖・初代

1450年〜1480年

戦国武将。松平親忠の子

1473年〜1544年

戦国武将。松平家5代(安祥松平家)。松平親忠の三男。従五位下、蔵人丞、出雲守

戦国時代の武将 (?-1536)

日本の戦国時代の武将。戦国大名松平親忠九男で、滝脇松平家初代当主。三河麻生城主を勤めた

戦国武将、岩津松平家当主

系図に登場する人物(11名)

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