系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

石上麻呂の系図

石上麻呂(640−717)を中心とした家族の系図。子に石上乙麻呂、石上国盛がいる。

640-717, 飛鳥時代~奈良時代の貴族

系図の説明

この系図は石上麻呂を中心とした家族の系図です。石上麻呂は640-717, 飛鳥時代~奈良時代の貴族。系図には6名の人物が含まれています。640年から729年まで、約89年にわたる系譜です。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

0650年〜0750年

?-750, 奈良時代の公卿、文人。石上麻呂の子。名は弟麻呂とも記される。官位は従三位・中納言。勅撰集『拾遺和歌集』に1首入集

0716年〜0777年

奈良時代の公卿。藤原宇合の次男。従二位・内大臣、贈正一位・太政大臣。勲四等。藤氏長者。藤原仲麻呂の乱鎮定に功

0729年〜0781年

729-781, 奈良時代後期の公卿、文人

日本の貴族・政治家

石上麻呂娘、藤原宇合正室

系図に登場する人物(6名)

石上麻呂の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu