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石野基綱の系図

石野基綱(1751−1815)を中心とした先祖の系図。父は石野基棟。母は園基衡の娘 (石野基棟の妻)。子に石野基憲、石野基標がいる。

石野家4代。正二位・権中納言

系図の説明

この系図は石野基綱を中心とした先祖の系図です。石野基綱は石野家4代。正二位・権中納言。系図には6名の人物が含まれています。1691年から1751年まで、約60年にわたる系譜です。父は石野基棟。母は園基衡の娘 (石野基棟の妻)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    石野家と堤代家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1691年〜1745年

園家16代。正二位・権大納言

1699年〜1739年

石野家2代。母は家女房。正三位・非参議

1720年〜1793年

石野家3代。母は家女房。正二位・権中納言。子に棟子(-1803.5.25、小式部局)

1721年〜1794年

園家17代。正二位・権大納言。出家。子に馴公丸(大乗院坊官、南院泰有の養子)、善学院(水戸上臈)、久照院(西丸上臈梅野井)、五百丸(出雲大社中家相続)

系図に登場する人物(6名)

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