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稲葉貞通の系図

稲葉貞通(1546−1603)を中心とした子孫の系図。父は稲葉良通。母は三条西実枝の娘 (稲葉良通の正室)。子に稲葉典通がいる。

戦国時代から江戸時代初期の武将・大名。豊後臼杵藩初代藩主。稲葉良通の次男嫡男。右京亮、従五位下、侍従。美濃稲葉氏当主

系図の説明

この系図は稲葉貞通を中心とした子孫の系図です。稲葉貞通は戦国時代から江戸時代初期の武将・大名。豊後臼杵藩初代藩主。稲葉良通の次男嫡男。右京亮、従五位下、侍従。美濃稲葉氏当主。系図には4名の人物が含まれています。1546年から1587年まで、約41年にわたる系譜です。父は稲葉良通。母は三条西実枝の娘 (稲葉良通の正室)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    稲葉家と斎藤・神保・前田家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1566年〜1626年

戦国時代から江戸時代前期の武将、大名。豊後臼杵藩2代藩主。従四位下侍従。美濃稲葉氏当主。子に本多貞虎の妻

1587年〜1641年

安土桃山時代から江戸時代前期の武将・大名。豊後臼杵藩3代藩主。稲葉典通の長男。従五位下民部少輔。子に稲葉通綱(左京)、稲葉通広(織部)、稲葉通任(庄右衛門)

系図に登場する人物(4名)

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