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稲葉通則の系図
稲葉通則を中心とした家族の系図。父は稲葉通貞。子に深芳野、稲葉良通がいる。
室町時代後期から戦国時代の武将。美濃の国人。稲葉通貞の長男。子に稲葉通勝、稲葉通房、稲葉通明、稲葉豊通、稲葉通広
系図の説明
この系図は稲葉通則を中心とした家族の系図です。稲葉通則は室町時代後期から戦国時代の武将。美濃の国人。稲葉通貞の長男。子に稲葉通勝、稲葉通房、稲葉通明、稲葉豊通、稲葉通広。系図には11名の人物が含まれています。1515年から1566年まで、約51年にわたる系譜です。父は稲葉通貞。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
稲葉家と一色家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1515年〜1589年
戦国時代から安土桃山時代の武将。斎藤氏、織田氏、豊臣氏の家臣。美濃曽根城主。稲葉通則の六男。母はあるいは国枝正助の娘。三位法印。子に堀池半之丞の妻、国枝重元の妻、稲葉直政(庄右衛門)