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立花忠茂の系図

立花忠茂(1612−1675)を中心とした先祖の系図。父は立花直次。母は永雲院 (立花直次の継室)。子に立花茂虎がいる。

江戸時代前期の大名。筑後柳河藩2代藩主。立花直次の四男。従五位下左近将監、従四位下侍従、飛騨守

系図の説明

この系図は立花忠茂を中心とした先祖の系図です。立花忠茂は江戸時代前期の大名。筑後柳河藩2代藩主。立花直次の四男。従五位下左近将監、従四位下侍従、飛騨守。系図には6名の人物が含まれています。1548年から1612年まで、約64年にわたる系譜です。父は立花直次。母は永雲院 (立花直次の継室)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    立花家と伊達・永井家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1548年〜1615年

戦国時代から江戸時代前期の武将・大名。筑前御笠郡筑紫の地頭、国人。肥前勝尾城主。従五位下・上野介、進士兵衛、左馬頭。子に岡栄門(掃部入道道甫、柳河藩立花氏家臣)、重門(左近、熊本藩細川氏家臣)、辰門(四男、若江五右衛門、子に義門(仕陸奥二本松藩丹羽家)、直門(仕陸奥二本松藩丹羽家、林平介))

1548年〜1586年

1548-1586, 戦国時代~安土桃山時代の武将

系図に登場する人物(6名)

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