系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

粟田光子の系図

粟田光子を中心とした家族の系図。父は粟田光久。子に洞院実夏、洞院綸子がいる。

従三位。子に慈守(北野別当、曼殊院、法印、大僧都)、実縁(大僧都、東門院)

系図の説明

この系図は粟田光子を中心とした家族の系図です。粟田光子は従三位。子に慈守(北野別当、曼殊院、法印、大僧都)、実縁(大僧都、東門院)。系図には5名の人物が含まれています。1315年から1340年まで、約25年にわたる系譜です。父は粟田光久。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    粟田家と洞院家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1315年〜1367年

南北朝時代の公卿。洞院公賢の次男。従一位・内大臣(北朝)。洞院家5代

1335年〜1352年

一条経通の長男。正二位・権大納言。南朝側についたため廃嫡。出家。八幡の戦いにて戦死?

1340年〜1399年

南北朝時代から室町時代初期の公家・公卿。洞院実夏の長男。従一位・左大臣。出家。洞院家6代。『尊卑分脈』の編者

系図に登場する人物(5名)

粟田光子の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu