系図rekizu
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紀俊文の系図

紀俊文を中心とした家族の系図。子に紀親文、紀俊文の娘 (楠木正勝の妻)がいる。

紀伊国造57代。紀宣俊-紀宣宗(52代)-紀宣保(53代)-紀宣親(54代)-紀淑文(55代)-紀淑氏(56代)-俊文

系図の説明

この系図は紀俊文を中心とした家族の系図です。紀俊文は紀伊国造57代。紀宣俊-紀宣宗(52代)-紀宣保(53代)-紀宣親(54代)-紀淑文(55代)-紀淑氏(56代)-俊文。系図には4名の人物が含まれています。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1377年〜1407年

南北朝時代末期および室町時代前期の武将。楠木正勝の嫡子。伊勢国司北畠家の家臣。楠木氏当主、伊勢楠木氏の祖

紀伊国造58代。従三位(南朝)。左京大夫(北朝)。刑部卿

系図に登場する人物(4名)

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