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細川持之の系図
細川持之(1400−1442)を中心とした家族の系図。父は細川満元。子に細川勝元、細川成賢がいる。
室町時代の武将・守護大名。室町幕府14代管領。摂津国・丹波国・讃岐国・土佐国守護。細川京兆家10代。
系図の説明
この系図は細川持之を中心とした家族の系図です。細川持之は室町時代の武将・守護大名。室町幕府14代管領。摂津国・丹波国・讃岐国・土佐国守護。細川京兆家10代。。系図には5名の人物が含まれています。1400年から1466年まで、約66年にわたる系譜です。父は細川満元。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
細川家と京極家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1430年〜1473年
室町時代中期の武将・守護大名。室町幕府 16・18・21代管領、土佐・讃岐・丹波・摂津・伊予守護。細川京兆家11代。応仁の乱の東軍総大将。細川持之の嫡男。従四位下、武蔵守、右京大夫
1466年〜1507年
室町時代後期から戦国時代にかけての武将、守護大名。室町幕府24、26、27、28代管領。摂津国・丹波国・土佐国・讃岐国守護。細川氏12代。細川勝元の嫡男。