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細川晴元の系図

細川晴元(1514−1563)を中心とした子孫の系図。父は細川澄元。子に細川昭元、細川晴之、細川晴元の娘 (朝倉義景の正室)、細川晴元の娘 (飯尾定宗の室)、細川晴元の娘 (赤松義祐の正室)がいる。

戦国時代の武将・大名。室町幕府34代管領。山城国・摂津国・丹波国・讃岐国・土佐国守護。細川京兆家17代。従四位下・右京大夫。細川澄元の嫡男。母は正室 清泰院 (常春宗英禅定尼)。子に勝興寺顕栄の室。

系図の説明

この系図は細川晴元を中心とした子孫の系図です。細川晴元は戦国時代の武将・大名。室町幕府34代管領。山城国・摂津国・丹波国・讃岐国・土佐国守護。細川京兆家17代。従四位下・右京大夫。細川澄元の嫡男。母は正室 清泰院 (常春宗英禅定尼)。子に勝興寺顕栄の室。。系図には9名の人物が含まれています。1514年から1561年まで、約47年にわたる系譜です。父は細川澄元。5人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    細川家と六角・三条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には4名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1528年〜1591年

戦国時代から安土桃山時代の武将。織田氏の家臣。尾張奥田城・北島城主。赤母衣衆。隠岐守・出羽守・正五位上・従四位下・侍従。子に飯尾宗敏(永沼左之助)、横井弥兵衛。

1548年〜1615年

戦国時代から安土桃山時代の武将・大名。阿波国・摂津国・丹波国守護。正五位上・右京大夫。細川京兆家19代。細川晴元の嫡男。

1561年〜1628年

安土桃山時代から江戸時代前期の武将。従四位下・讃岐守、侍従。細川京兆家20代。子に細川義元(長男、陸奥三春藩大老・城代)、細川元明(次男、陸奥三春藩重臣、桜谷細川氏)。

細川京兆家当主・細川晴元の次男。細川昭元の弟。

系図に登場する人物(9名)