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細川満之の系図

細川満之(1352−1406)を中心とした家族の系図。父は細川頼春。子に細川頼重、細川満久、細川基之、細川持常がいる。

南北朝時代から室町時代前期の武将・守護大名。伊勢・備中守護。細川備中守護家初代。兵部少輔、阿波守、従五位下

系図の説明

この系図は細川満之を中心とした家族の系図です。細川満之は南北朝時代から室町時代前期の武将・守護大名。伊勢・備中守護。細川備中守護家初代。兵部少輔、阿波守、従五位下。系図には7名の人物が含まれています。1352年から1450年まで、約98年にわたる系譜です。父は細川頼春。4人の子がいる。

この系図の主要人物

1409年〜1450年

室町時代中期の守護大名。室町幕府相伴衆、阿波国・三河国守護。細川阿波守護家4代。細川満久の嫡男。

1450年〜1480年

室町時代中期の守護大名。室町幕府 和泉半国守護。阿波守、兵部大輔。細川和泉下守護家2代。子に細川持久(1411-、頼重、兵部大輔、阿波守、和泉守護、常泰)-細川勝信-細川政久

南北朝時代から室町時代の守護大名。備中国守護。細川備中守護家2代。細川満之の長男。

室町時代の守護大名。備後半国守護、土佐半国守護、和泉守護。阿波守、兵部大輔。細川和泉下守護家初代

系図に登場する人物(7名)

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