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結城宗広の系図

結城宗広(1266−1339)を中心とした子孫の系図。父は結城祐広。子に結城親光、結城親朝、高明院がいる。

日本の鎌倉~南北朝時代の武将、第2代白河結城氏当主

系図の説明

この系図は結城宗広を中心とした子孫の系図です。結城宗広は日本の鎌倉~南北朝時代の武将、第2代白河結城氏当主。系図には6名の人物が含まれています。1266年から1353年まで、約87年にわたる系譜です。父は結城祐広。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1353年〜1405年

南北朝時代から室町時代初期の武将。伊達氏9代。五位下・兵部権少輔、大膳大夫。勅撰集『新後拾遺和歌集』に1首入集

鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての武将。結城宗広の次男。下赤坂城、上赤坂城の戦い、六波羅探題攻めに参加。建武の新政 恩賞方、雑訴決断所、窪所の役人。「三木一草」。

結城宗広の娘、最上氏との異説もあり。伊達宗遠の正室。

鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての武将。小峰氏初代。結城宗広の長男・嫡男。鎌倉幕府の討幕運動に参加。建武の新政 陸奥将軍府評定衆・引付頭人。白河小峰城を築城、別家の小峰氏を創設。修理権大夫、四位。

系図に登場する人物(6名)

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