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統子内親王の系図
統子内親王(1126−1189)を中心とした先祖の系図。父は鳥羽天皇。母は藤原璋子。
鳥羽天皇第2皇女、後白河天皇の准母、賀茂斎院
系図の説明
この系図は統子内親王を中心とした先祖の系図です。統子内親王は鳥羽天皇第2皇女、後白河天皇の准母、賀茂斎院。系図には7名の人物が含まれています。1053年から1126年まで、約73年にわたる系譜です。父は鳥羽天皇。母は藤原璋子。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には2名の天皇が含まれています。
- 2主要人物
主な登場人物: 鳥羽天皇、堀河天皇
- 3女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1053年〜1107年
平安時代の後期の公卿、歌人。藤原実季の長男。正二位・権大納言。堀河天皇の近臣。『堀川院御時百首和歌』に出詠。勅撰集『後拾遺和歌集』以下に57首入集。家集『公実集』。