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綾小路高有の系図

綾小路高有(1595−1644)を中心とした先祖の系図。父は五辻之仲。母は葉室頼房の娘 (五辻之仲の妻)。子に綾小路俊景、綾小路高有の娘 (末吉孫左衛門の妻)がいる。

綾小路家8代(再興)。五辻之仲の次男。正三位・参議。子に新大典侍(明正院御在位より勤仕、勘解由小路)、日置孫左衛門(松平伊予守家中)の後妻

系図の説明

この系図は綾小路高有を中心とした先祖の系図です。綾小路高有は綾小路家8代(再興)。五辻之仲の次男。正三位・参議。子に新大典侍(明正院御在位より勤仕、勘解由小路)、日置孫左衛門(松平伊予守家中)の後妻。系図には5名の人物が含まれています。1527年から1595年まで、約68年にわたる系譜です。父は五辻之仲。母は葉室頼房の娘 (五辻之仲の妻)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    綾小家と冷泉家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1527年〜1576年

葉室家18代。従二位・権中納言。子に定房、豊隆(1554-1556.11.15、叙爵)、宣盛(養子に宣教)

1530年〜1585年

五辻家19代。滋野井季国の次男。従二位・非参議

1558年〜1627年

戦国時代から江戸時代初期の公卿。正三位右兵衛督。滋野井家14代(中絶)、五辻家20代

系図に登場する人物(5名)

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