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花山院定好の系図

花山院定好(1599−1673)を中心とした家族の系図。父は花山院定熙。子に花山院忠広、花山院定教 (左近衛中将)、花山院定誠、花山院万子、専修寺堯円、貞寿院実全妙操がいる。

江戸時代前期の公卿。従一位・左大臣。花山院家21代

系図の説明

この系図は花山院定好を中心とした家族の系図です。花山院定好は江戸時代前期の公卿。従一位・左大臣。花山院家21代。系図には11名の人物が含まれています。1599年から1641年まで、約42年にわたる系譜です。父は花山院定熙。6人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    花山家と大光家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1628年〜1693年

花山院家22代。花山院定好の長男。正五位下・侍従。入叢林為出家

1629年〜1654年

江戸時代前期の公卿。花山院定好の次男。従三位・左近衛中将、非参議、踏歌外弁。花山院家23代

1640年〜1704年

江戸時代前期の公卿。花山院定好の次男?三男?四男?。正二位・内大臣、踏歌節会内弁。花山院家24代。出家

1641年〜1716年

専修寺16世。花山院定好の四男

鍋島直朝の継室。祐徳稲荷神社の主祭神の一柱

始桜井采女陪侍細川越中守綱利後為猶子。大友義統孫松野家嗣

江戸時代前期から中期の権大納言。有清(英彦山座主権僧正)の三男。愛宕家初代。従二位

系図に登場する人物(11名)

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