系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

花山院定雅の系図

花山院定雅(1218−1294)を中心とした家族の系図。父は花山院忠経。母は一条保子。子に花山院長雅、花山院通雅がいる。

系図の説明

この系図は花山院定雅を中心とした家族の系図です。系図には9名の人物が含まれています。1218年から1277年まで、約59年にわたる系譜です。父は花山院忠経。母は一条保子。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    花山家と二条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1232年〜1276年

鎌倉時代前期~中期の公卿。花山院定雅の長男。従一位・太政大臣。勅撰集『続古今和歌集』以下に5首入集。

1235年〜1288年

鎌倉時代中期の公卿。花山院定雅の二男。正二位・大納言。

1253年〜1274年

鎌倉時代中期の公卿。花山院通雅の長男。従二位・権中納言。

1261年〜1297年

鎌倉時代中期の公卿。花山院通雅の次男。正二位・権大納言、左近衛大将。

1277年〜1308年

鎌倉時代の公卿

鎌倉時代の公卿。従二位、参議、左中将、讃岐権守

系図に登場する人物(9名)

花山院定雅の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu