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花山院持忠の系図
花山院持忠(1405−1467)を中心とした家族の系図。父は花山院忠定。子に花山院政長、花山院定嗣、花山院兼子、花山院持忠の娘 (英彦山頼有の妻)がいる。
室町時代前期から中期の公卿。正二位・内大臣、贈太政大臣。花山院家14代。子に教助(園城寺、僧正)
系図の説明
この系図は花山院持忠を中心とした家族の系図です。花山院持忠は室町時代前期から中期の公卿。正二位・内大臣、贈太政大臣。花山院家14代。子に教助(園城寺、僧正)。系図には8名の人物が含まれています。1405年から1483年まで、約78年にわたる系譜です。父は花山院忠定。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
後土御門天皇の後宮・宮人。従二位。子に保安寺宮(1473.11.12-1533、二女、和泉宝安寺、比丘尼、法安寺)、仁尊法親王(1482.8.20-1515.3.27、三男、仁悟法親王、円満院、二品、贈一品、園城寺、平等院、三山検校)、法蓮院宮・下河原宮(1484-1494.10.12、四男、入室、下河原上乗院、童形早世、未落飾、今若宮)