系図rekizu
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藤原乙牟漏の系図

藤原乙牟漏(760−790)を中心とした家族の系図。父は藤原良継。母は阿倍古美奈。子に嵯峨天皇、平城天皇、高志内親王がいる。

桓武天皇の皇后

系図の説明

この系図は藤原乙牟漏を中心とした家族の系図です。藤原乙牟漏は桓武天皇の皇后。系図には35名の人物が含まれています。760年から850年まで、約90年にわたる系譜です。父は藤原良継。母は阿倍古美奈。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には3名の天皇が含まれています。

  • 2
    婚姻

    藤原家と桓武家の婚姻関係が見られます。

  • 3
    主要人物

    主な登場人物: 仁明天皇、嵯峨天皇、平城天皇

  • 4
    女性

    系図中には10名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

0773年〜0824年

日本の第51代天皇

0786年〜0842年

日本の第52代天皇

0808年〜0850年

日本の第54代天皇

0789年〜0809年

淳和天皇親王時の妃。贈皇后。贈一品。

0792年〜0842年

平安時代前期の皇族。平城天皇の長男。三品弾正尹、贈一品。子に兼見王(長男)、行慶(六男、僧都)

0799年〜0865年

平城天皇の皇子

0805年〜0826年

淳和天皇の第一皇子。三品・中務卿。

0807年〜0847年

嵯峨天皇の第8皇女。初代賀茂斎院

0810年〜0879年

嵯峨天皇皇女、淳和天皇の皇后

0810年〜0856年

母は当麻治田麻呂の娘(女嬬、子に源全姫(812-882.2.16、尚侍、正二位))。藤原良房の正妻。正三位、贈正一位。史料上確実な臣下の妻となった初めての皇女

系図に登場する人物(35名)