系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

藤原俊成の系図

藤原俊成(1114−1204)を中心とした先祖の系図。父は藤原俊忠。母は藤原敦家の女 (藤原俊忠室)。子に藤原定家、藤原成家 (藤原俊成の長男)、建春門院中納言、後白河院京極局、八条院三条、高松院新大納言、八条院按察、八条院坊門局がいる。

日本の平安時代の公家、歌人

系図の説明

この系図は藤原俊成を中心とした先祖の系図です。藤原俊成は日本の平安時代の公家、歌人。系図には8名の人物が含まれています。1033年から1114年まで、約81年にわたる系譜です。父は藤原俊忠。母は藤原敦家の女 (藤原俊忠室)。8人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    藤原家と五条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には4名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1033年〜1091年

平安時代中期の公卿。藤原長家の次男。正二位・大納言。勅撰集『後拾遺和歌集』以下に4首入集。御子左家2代。出家

1033年〜1090年

日本の平安時代の公家、雅楽家、伊予守

1050年〜1133年

日本の平安時代の女性、藤原顕綱の娘、藤原敦家室、堀河天皇の乳母

1073年〜1123年

1073-1123, 平安時代後期の公卿、歌人。藤原忠家の次男。官位は従三位・権中納言。家集『俊忠集』。勅撰集『金葉和歌集』以下に29首入集

系図に登場する人物(8名)

藤原俊成の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu