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藤原公国の娘 (藤原氏通の妻)の系図

藤原公国の娘 (藤原氏通の妻)を中心とした先祖の系図。父は藤原公国。子に藤原茂通がいる。

系図の説明

この系図は藤原公国の娘 (藤原氏通の妻)を中心とした先祖の系図です。系図には4名の人物が含まれています。1145年から1163年まで、約18年にわたる系譜です。父は藤原公国。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1145年〜1193年

平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿・歌人。藤原北家閑院流徳大寺家、徳大寺公能の次男。正二位・大納言。子に公仙、公仁、娘

1163年〜1218年

藤原実家の長男。正二位・権大納言、左中将。出家。子に実遠、実広、実仲(子に公隆(子に実秀、実円、実仙)、公澄)、実春(子に公春-実員、娘)、実深(醍醐座主、報恩院、蓮蔵院)

子に藤原公明(-1218、次男)

系図に登場する人物(4名)

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