系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

藤原基行の系図

藤原基行(1180−1221)を中心とした先祖の系図。父は藤原邦綱。母は藤原公能の女 (藤原邦綱室)。

系図の説明

この系図は藤原基行を中心とした先祖の系図です。系図には5名の人物が含まれています。1115年から1180年まで、約65年にわたる系譜です。父は藤原邦綱。母は藤原公能の女 (藤原邦綱室)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1115年〜1161年

平安時代後期の公卿、歌人。徳大寺実能の長男。正二位・右大臣。勅撰集『詞花和歌集』以下に33首入集。徳大寺家2代

1122年〜1181年

平安時代後期の公卿。藤原北家勧修寺流利基流。平氏政権期の権臣、蔵人頭、正二位・権大納言。出家。母は藤原公長(散位)の娘。妻に増仁(法橋)の娘(子に藤原重邦(正四位下、兵部権大輔、子に知邦、邦成(正五位下、宮内大輔)))、理髪鶴子(子に円綱(国綱、興福寺、三会已講)-宣玄(興福寺、僧都))。子に藤原長綱、藤原忠綱(正五位下、兵部少輔)。猶子に藤原泰季(高階仲親の子、高松院蔵人)

従五位上、左馬助、右馬権助

系図に登場する人物(5名)

藤原基行の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu