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藤原実綱 (三条公教の子)の系図

藤原実綱 (三条公教の子)(1128−1181)を中心とした先祖の系図。父は三条公教。子に七条院大納言がいる。

正三位権中納言三条実綱

系図の説明

この系図は藤原実綱 (三条公教の子)を中心とした先祖の系図です。藤原実綱 (三条公教の子)は正三位権中納言三条実綱。系図には4名の人物が含まれています。1080年から1128年まで、約48年にわたる系譜です。父は三条公教。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    藤原家と二条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1080年〜1162年

平安時代後期の公卿。藤原公実の次男。従一位、太政大臣。三条家の始祖・初代。勅撰集『金葉和歌集』以下に14首入集。

1103年〜1160年

平安時代後期の公卿。正二位・内大臣。勅撰集『金葉和歌集』以下に9首入集。三条家2代。

系図に登場する人物(4名)

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