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藤原実綱の娘 (藤原宗俊室)の系図

藤原実綱の娘 (藤原宗俊室)を中心とした子孫の系図。父は藤原実綱 (藤原資業の子)。子に藤原宗忠がいる。

系図の説明

この系図は藤原実綱の娘 (藤原宗俊室)を中心とした子孫の系図です。系図には9名の人物が含まれています。1062年から1091年まで、約29年にわたる系譜です。父は藤原実綱 (藤原資業の子)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1062年〜1141年

平安時代後期の公卿、歌人。藤原北家中御門流、松木家2代。藤原宗俊の長男。従一位・右大臣

1085年〜1138年

正四位下・参議

1085年〜1170年

平安時代後期の公卿。藤原宗忠の長男。正二位・内大臣。中御門家(松木家)3代

1091年〜1131年

平安時代後期の公家。藤原北家中御門流。藤原宗忠の四男。従五位上・刑部少輔または治部大輔。

子に憲雅(正四位下、民部大輔、子に性憲(惟憲、推憲、延暦寺、法眼)、豪雲(延暦寺、法眼)、道俊(園城寺、少僧都)、娘(従三位、母は家女房))

子に恵珍(1118-、東大寺東南院、大安寺別当、少僧都)

系図に登場する人物(9名)

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