系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

藤原師子の系図

藤原師子を中心とした家族の系図。子に源顕通がいる。

藤原師仲の娘、源雅実の妻、堀河天皇乳母

系図の説明

この系図は藤原師子を中心とした家族の系図です。藤原師子は藤原師仲の娘、源雅実の妻、堀河天皇乳母。系図には5名の人物が含まれています。1081年から1118年まで、約37年にわたる系譜です。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    藤原家と源家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1081年〜1122年

平安時代後期の公卿

1115年〜1184年

1115-1183, 平安時代末期の天台僧。久我顕通の子。法印、天台座主、大僧正。勅撰集『千載和歌集』に1首入集

1118年〜1175年

平安時代後期の公卿、歌人。源顕通の次男。正二位・内大臣。久我家3代。勅撰集『千載和歌集』以下に10首入集。子に明雅(延暦寺、阿闍梨、松林院)、三条殿(建春門院女房、中宮御匣)

系図に登場する人物(5名)

藤原師子の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu