系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

藤原忠能の系図

藤原忠能(1094−1158)を中心とした先祖の系図。父は藤原経忠。母は藤原実子。子に一条長成がいる。

右馬頭、参議、白河院・鳥羽院の院近臣

系図の説明

この系図は藤原忠能を中心とした先祖の系図です。藤原忠能は右馬頭、参議、白河院・鳥羽院の院近臣。系図には7名の人物が含まれています。1041年から1094年まで、約53年にわたる系譜です。父は藤原経忠。母は藤原実子。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1041年〜1094年

正四位下播磨守。子に春円(春国、勝金剛院上座)

1053年〜1107年

平安時代の後期の公卿、歌人。藤原実季の長男。正二位・権大納言。堀河天皇の近臣。『堀川院御時百首和歌』に出詠。勅撰集『後拾遺和歌集』以下に57首入集。家集『公実集』。

1060年〜1121年

平安時代後期の女官。藤原公実の側妾。従二位。

1075年〜1138年

平安時代後期の公卿。従二位・中納言。子に藤原実経(六男)、忠覚、増修、行縁、増忠

後冷泉天皇の妻。のち藤原師信の妻

藤原公実の娘。藤原経忠の妻(子に藤原経親(次男)、藤原経雅(四男))。鳥羽天皇の乳母。

系図に登場する人物(7名)

藤原忠能の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu