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藤原範茂の娘 (四条隆親の室)の系図

藤原範茂の娘 (四条隆親の室)を中心とした先祖の系図。父は藤原範茂。

のち離縁

系図の説明

この系図は藤原範茂の娘 (四条隆親の室)を中心とした先祖の系図です。藤原範茂の娘 (四条隆親の室)はのち離縁。系図には7名の人物が含まれています。1130年から1185年まで、約55年にわたる系譜です。父は藤原範茂。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    藤原家と四条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には4名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1130年〜1205年

平安時代末期から鎌倉時代前期の公卿。藤原南家高倉流の祖。従二位・式部権少輔。後白河法皇の近臣。贈従一位、左大臣。子に藤原範弘、藤原範宗の妻(範保の母)、隆重(姓不明)の妻、藤原範家の妻

1150年〜1180年

従三位

1152年〜1185年

日本の平安時代の武将

1152年〜1231年

武藤頼兼の娘。平知盛の正室。後高倉院(守貞親王)の乳母。子に平知章、平知忠、中納言局。

1185年〜1221年

子孫は高倉家(羽林家)

系図に登場する人物(7名)

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