系図rekizu
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藤原貞則の系図

藤原貞則(850−?)を中心とした先祖の系図。父は藤原浜雄 (藤原真夏の三男)。

平安時代前期の貴族。藤原北家真夏流、藤原濱雄の次男。従五位下・丹波守

系図の説明

この系図は藤原貞則を中心とした先祖の系図です。藤原貞則は平安時代前期の貴族。藤原北家真夏流、藤原濱雄の次男。従五位下・丹波守。系図には4名の人物が含まれています。774年から850年まで、約76年にわたる系譜です。父は藤原浜雄 (藤原真夏の三男)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

0774年〜0830年

奈良時代から平安時代初期の貴族。藤原内麻呂の長男。従三位・参議。真夏流(日野流)の祖、日野家初代。子に藤原多雄(従五位下、美濃守)-是道、藤原恒雄(博雄、相模守、伊勢介、従五位上)、藤原松雄(従五位下)、藤原栢雄(従五位下)、椿雄(従五位下)、藤原輔房(従五位上)

子に藤原越雄(蔵人、伊予介、従五位下)-休樹(斯行、従五位上、加賀守、木工権大允、母は多治育治(従五位上)の娘)-道忠(越後守、越中守、玄蕃頭、少内記)-利平(諸陵頭。従五位下。母は丹治高生(従五位下)の娘)

平安時代初期の藤原北家の人物。藤原真夏の三男。従五位下民部少輔。日野家2代。子に藤原益友(四男)、橘数雄の妻

系図に登場する人物(4名)

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