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藤原資長の系図

藤原資長(1119−1195)を中心とした先祖の系図。父は藤原実光 (日野家)。子に藤原兼光 (真夏流日野家)がいる。

平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿・歌人、漢詩人。藤原実光の次男。正二位・権中納言。日野家12代当主。

系図の説明

この系図は藤原資長を中心とした先祖の系図です。藤原資長は平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿・歌人、漢詩人。藤原実光の次男。正二位・権中納言。日野家12代当主。。系図には4名の人物が含まれています。1040年から1119年まで、約79年にわたる系譜です。父は藤原実光 (日野家)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1040年〜1099年

平安時代中期から後期の貴族、漢詩人、歌人、儒学者。藤原実綱の三男。従四位下・右中弁。子に藤原資経、藤原資光(-1132)、宗慶、増覚(興福寺、律師)、覚秀(延暦寺、阿闍梨)、増実(-1126、延暦寺、阿闍梨)

1069年〜1147年

平安時代後期の公卿・儒学者・漢詩人・歌人。藤原有信の長男。従二位・権中納言。日野家11代

系図に登場する人物(4名)

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