系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

藤原輔道の系図

藤原輔道を中心とした家族の系図。父は藤原繁時。子に藤原有国がいる。

藤原北家真夏流、日野家6代。大宰大弐、豊前守

系図の説明

この系図は藤原輔道を中心とした家族の系図です。藤原輔道は藤原北家真夏流、日野家6代。大宰大弐、豊前守。系図には11名の人物が含まれています。943年から988年まで、約45年にわたる系譜です。父は藤原繁時。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

0943年〜1011年

平安時代中期の公卿。藤原輔道の四男。従二位・参議。日野家7代。子に藤原範義、良命

0977年〜1028年

平安時代中期の公卿・漢詩人。藤原有国の次男。母は越前守斯成または藤原義友の娘(子に藤原公業、藤原家業)。従三位・参議。大福寺流の祖。妻に越前守高近の娘(子に藤原家貞(従五位下、文書生))

0985年〜1047年

東南院、東大寺別当、大僧都

0986年〜1071年

東南院、東大寺別当、大僧都

0988年〜1070年

平安時代中期から後期の公卿。藤原有国の七男。従三位・式部大輔。子に良覚(四男)、在原惟経の妻

中宮大進。子に良命(延暦寺)

少納言、右衛門権佐。子に経暹

系図に登場する人物(11名)