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藤原通基女 (藤原公通室)の系図
藤原通基女 (藤原公通室)を中心とした家族の系図。父は藤原通基 (大蔵卿)。子に藤原実宗、藤原実明がいる。
系図の説明
この系図は藤原通基女 (藤原公通室)を中心とした家族の系図です。系図には9名の人物が含まれています。1145年から1183年まで、約38年にわたる系譜です。父は藤原通基 (大蔵卿)。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1145年〜1214年
平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿。藤原公通の長男。正二位内大臣。出家。西園寺家3代。子に藤原公仲、公暁(延暦寺、西塔院主、妙上房法印)-公澄(延暦寺、法印権大僧都、西塔院主、北野別当、曼殊院)
1163年〜1193年
平安時代末期から鎌倉時代初期の公卿。藤原実宗の長男。母は藤原教良の娘。従二位・権中納言。清水谷流。出家。子に藤原実基(伊与守、従五位下)、藤原実俊、実暁(延暦寺、法眼)、実算