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藤原隆忠の系図

藤原隆忠(1163−1245)を中心とした家族の系図。父は松殿基房。母は三条公教の娘 (松殿基房正室)。子に藤原基忠 (非参議)、藤原隆忠の娘 (園基氏の妻・室)がいる。

平安時代末期から鎌倉時代前期にかけての公卿

系図の説明

この系図は藤原隆忠を中心とした家族の系図です。藤原隆忠は平安時代末期から鎌倉時代前期にかけての公卿。系図には5名の人物が含まれています。1163年から1238年まで、約75年にわたる系譜です。父は松殿基房。母は三条公教の娘 (松殿基房正室)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1184年〜1214年

鎌倉時代前期の公卿

1238年〜1319年

鎌倉時代中期から後期の公卿。正二位・参議、右衛門督。園家2代。出家。子に園基兼(基隆、正四位下、左中将、母は家女房、波多中将)、為中光仲(雲州大社為中家相続)

系図に登場する人物(5名)

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