深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
藤原頼通の系図
藤原頼通(992−1074)を中心とした家族の系図。父は藤原道長。母は源倫子。子に藤原通房、橘俊綱、覚円 (天台座主)、藤原忠綱 (御堂流)、藤原寛子 (藤原頼通の長女)、藤原師実、藤原定綱、藤原頼通の次女がいる。
日本の公卿
系図の説明
この系図は藤原頼通を中心とした家族の系図です。藤原頼通は日本の公卿。系図には23名の人物が含まれています。992年から1097年まで、約105年にわたる系譜です。父は藤原道長。母は源倫子。8人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
藤原家と隆姫・対の家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には5名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1042年〜1101年
平安時代中期~後期の公卿、歌人。藤原頼通の六男。従一位、摂政、関白、太政大臣。藤氏長者。勅撰集『後拾遺和歌集』以下に16首入集。師実流(花山院流)の祖。子に藤原忠長(宮内卿、子に源忠、長智(阿闍梨))