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西園寺公宗の系図

西園寺公宗(1310−1335)を中心とした家族の系図。父は西園寺実衡。母は昭訓門院春日局。子に西園寺実俊がいる。

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。西園寺実衡の長男。正二位・権大納言。

系図の説明

この系図は西園寺公宗を中心とした家族の系図です。西園寺公宗は鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。西園寺実衡の長男。正二位・権大納言。。系図には3名の人物が含まれています。1310年から1353年まで、約43年にわたる系譜です。父は西園寺実衡。母は昭訓門院春日局。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    西園家と日野家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1335年〜1389年

南北朝時代の公卿。西園寺公宗の長男。従一位・右大臣。

系図に登場する人物(3名)

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