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西園寺公重の系図
西園寺公重(1317−1367)を中心とした家族の系図。父は西園寺実衡。子に西園寺実長、西園寺公重女 (長慶天皇の中宮)、西園寺公俊がいる。
鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿・歌人。西園寺実衡の次男。正二位・内大臣(北朝)、太政大臣(南朝)。妻に従三位行子
系図の説明
この系図は西園寺公重を中心とした家族の系図です。西園寺公重は鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿・歌人。西園寺実衡の次男。正二位・内大臣(北朝)、太政大臣(南朝)。妻に従三位行子。系図には6名の人物が含まれています。1317年から1377年まで、約60年にわたる系譜です。父は西園寺実衡。3人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。