系図rekizu
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資邦王の系図

資邦王(1233−1299)を中心とした先祖の系図。父は資光王。母は後深草院少将内侍。子に業顕王がいる。

白川伯王家8代。従二位・非参議

系図の説明

この系図は資邦王を中心とした先祖の系図です。資邦王は白川伯王家8代。従二位・非参議。系図には5名の人物が含まれています。1176年から1233年まで、約57年にわたる系譜です。父は資光王。母は後深草院少将内侍。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1176年〜1266年

鎌倉時代の公卿、画家、勅撰歌人。藤原北家長良流。母は藤原長重の娘(子に藤原隆範)。正四位下・左京権大夫。右京大夫。子に藤原信義(従五位下、筑前守、蓮阿)、信海(酉、法印)、守円(園城寺、阿闍梨)、菅原在氏(兵部少輔)の妻(子に在顕)

1184年〜1224年

鎌倉時代の公家。白川伯王家6代。仲資王の長男。従三位・神祇伯、非参議。子に源業忠(従五位上、住関東)、資行王、資兼王

白川伯王家7代。母は藤原基輔の娘。神祇伯、正四位下、侍従

系図に登場する人物(5名)