系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

赤松則村の系図

赤松則村(1277−1350)を中心とした子孫の系図。子に赤松則祐、赤松範資、赤松貞範、赤松氏範がいる。

1277-1350, 鎌倉時代~南北朝時代の武将、守護大名

系図の説明

この系図は赤松則村を中心とした子孫の系図です。赤松則村は1277-1350, 鎌倉時代~南北朝時代の武将、守護大名。系図には14名の人物が含まれています。1277年から1366年まで、約89年にわたる系譜です。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1314年〜1372年

鎌倉時代末期から南北朝時代の武将、守護大名

1330年〜1386年

南北朝時代~室町時代前期の武将

1358年〜1427年

室町時代前期の守護大名。赤松則祐の嫡男。

1366年〜1392年

室町時代前期の武将。赤松大河内流の祖。左馬助、播磨守

室町時代の武将。摂津有馬氏の祖。

子に則貞(越後二郎)

系図に登場する人物(14名)

赤松則村の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu