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野宮定俊の系図

野宮定俊(1702−1757)を中心とした先祖の系図。父は正親町公通。母は堀尾泰長の娘 (正親町公通の妻)。

野宮家4代。正親町公通の次男?五男?。従二位・権大納言

系図の説明

この系図は野宮定俊を中心とした先祖の系図です。野宮定俊は野宮家4代。正親町公通の次男?五男?。従二位・権大納言。系図には6名の人物が含まれています。1620年から1702年まで、約82年にわたる系譜です。父は正親町公通。母は堀尾泰長の娘 (正親町公通の妻)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1620年〜1703年

江戸時代前期の公家。正二位、権大納言、武家伝奏。蟄居。正親町家13代

1653年〜1733年

江戸時代初期~中期の公卿、神道家。正親町実豊の長男。従一位・権大納言。晩年は絵画と狂歌に没頭した。正親町家14代。子に正親町公成(長男)、正親町公梁(次男)

子に正親町公綱(従五位下)、正親町公廉(従五位下)、正親町季親、承頥(禅、相国寺長老)、賢証(延暦寺、上乗院、大僧都)

系図に登場する人物(6名)

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