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錦小路頼言の系図

錦小路頼言(1852−1884)を中心とした先祖の系図。父は小倉輔季。

小倉輔季の六男。岩倉使節団の留学生。丹波権介、右馬頭、従四位上、贈正四位

系図の説明

この系図は錦小路頼言を中心とした先祖の系図です。錦小路頼言は小倉輔季の六男。岩倉使節団の留学生。丹波権介、右馬頭、従四位上、贈正四位。系図には3名の人物が含まれています。1771年から1852年まで、約81年にわたる系譜です。父は小倉輔季。

この系図の主要人物

1771年〜1837年

江戸時代後期の公卿。母は河越左門の娘(子に百々御所上臈)。従一位・権大納言、武家伝奏。甘露寺家31代

1824年〜1891年

小倉家22代。四位、侍従、左近衛権中将、正三位、殿掌

系図に登場する人物(3名)