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鍋島直之の系図
鍋島直之(1643−1725)を中心とした先祖の系図。父は鍋島直澄。母は松平牟利姫。子に鍋島直富がいる。
江戸時代前期から中期の外様大名。肥前蓮池藩2代藩主 5万2600石。従五位下・摂津守。鍋島直澄の次男
系図の説明
この系図は鍋島直之を中心とした先祖の系図です。鍋島直之は江戸時代前期から中期の外様大名。肥前蓮池藩2代藩主 5万2600石。従五位下・摂津守。鍋島直澄の次男。系図には6名の人物が含まれています。1580年から1643年まで、約63年にわたる系譜です。父は鍋島直澄。母は松平牟利姫。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
鍋島家と諫早家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1588年〜1661年
安土桃山時代から江戸時代の女性。鍋島勝茂の継室。子に満千代(三男、早世、備千代)、伊勢菊姫(四女、性空院、神代常利(家人)の妻)、卿公(十男、僧)、神代直長(十一男、川久保(神代)鍋島家当主、左京、神代常宣(家人、神代常宜)の養子)