系図rekizu
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長信の系図

長信(1014−1072)を中心とした家族の系図。父は藤原道長。母は源重光の娘 (藤原道長室・妾)。子に美福門院女房 (源雅通の妾)がいる。

東寺法務僧正

系図の説明

この系図は長信を中心とした家族の系図です。長信は東寺法務僧正。系図には4名の人物が含まれています。1014年から1150年まで、約136年にわたる系譜です。父は藤原道長。母は源重光の娘 (藤原道長室・妾)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1149年〜1202年

平安時代末期~鎌倉時代初期の公卿。源雅通の長男。正二位・内大臣、右大将、東宮傅、贈従一位。久我家4代。勅撰集『千載和歌集』以下に32首入集。子に親縁、雲快、定親(1203-1266)

1150年〜1205年

平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての公卿

美福門院女房、八条院女房。あるいは藤原行兼(典薬助)の娘。子に雅縁(1138-1223.3.24、興福寺別当、弘雅、住西院、二条僧正、松林院、薬師寺別当、法務、大僧正)、源雅平(右左中将正四位下)、源通望(通定)

系図に登場する人物(4名)

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