系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

長宗我部元親 (戦国時代)の系図

長宗我部元親 (戦国時代)(1539−1599)を中心とした子孫の系図。父は長宗我部国親。母は祥鳳玄陽。子に長宗我部康豊、長宗我部信親、香川親和、津野親忠、長宗我部盛親、長宗我部右近大夫、長宗我部元親の娘 (一条内政の正室)、長宗我部元親の娘 (吉良親実の正室)、阿古姫、長宗我部元親の四女 (吉松十右衛門の正室)がいる。

日本の武将・戦国大名

系図の説明

この系図は長宗我部元親 (戦国時代)を中心とした子孫の系図です。長宗我部元親 (戦国時代)は日本の武将・戦国大名。系図には15名の人物が含まれています。1539年から1650年まで、約111年にわたる系譜です。父は長宗我部国親。母は祥鳳玄陽。10人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    長宗家と元親・小少家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1550年〜1653年

戦国時代から江戸時代前期の女性。長宗我部元親の三女。佐竹親直の正室。子に五十嵐元成

1565年〜1587年

安土桃山時代の武将。長宗我部元親の嫡男。

1567年〜1587年

安土桃山時代の武将。長宗我部元親の次男。

1572年〜1600年

安土桃山時代の武将。長宗我部氏の家臣。長宗我部元親の三男。

1575年〜1615年

安土桃山時代から江戸時代前期の土佐国の大名・武将。長宗我部氏22代。長宗我部元親の四男。戦国大名としての長宗我部氏の最後の当主。宮内少輔、土佐守。子に長宗我部盛高(-1615.6.3、右衛門二郎)、長宗我部盛信(右衛門三郎)、長宗我部盛定(右衛門四郎)、男子(-1615、右衛門五郎)、上野平大夫の妻

1583年〜1615年

安土桃山時代から江戸時代初期の武将。長宗我部元親の五男。右近大夫または大隅守。子に宗我部重良。

1599年〜1629年

江戸時代初期の武将。長宗我部元親の末子六男。民部。武蔵川越藩士1,500石。

1609年〜1671年

江戸時代前期の仙台藩重臣、奉行(家老)。伊達騒動の主要人物の一人。佐竹親直の次男。四保柴田氏

1650年〜1651年

江戸時代前期の武士(浪人)。慶安の変で江戸幕府の転覆を図った。由井正雪の片腕。宝蔵院槍術の名手

子にりん(奥山常信の妻)、伊藤氏親(伊藤輔氏の養子)

系図に登場する人物(15名)

長宗我部元親 (戦国時代)の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu