系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

長宗我部雄親の系図

長宗我部雄親(?−1478)を中心とした子孫の系図。父は長宗我部文兼。子に長宗我部兼序がいる。

室町時代の武将。長宗我部氏18代。子に長宗我部序堯、長宗我部親興、長宗我部道孝、国決、山田氏の妻、吉田氏の妻

系図の説明

この系図は長宗我部雄親を中心とした子孫の系図です。長宗我部雄親は室町時代の武将。長宗我部氏18代。子に長宗我部序堯、長宗我部親興、長宗我部道孝、国決、山田氏の妻、吉田氏の妻。系図には7名の人物が含まれています。1450年から1504年まで、約54年にわたる系譜です。父は長宗我部文兼。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1450年〜1518年

室町時代後期・戦国時代前期の武将。土佐の国人領主。長宗我部氏19代。信濃守、宮内少輔。子に山田氏の妻、豊永氏の妻、蚊井田氏の妻、理春尼(片岡茂光の妻)

1504年〜1560年

戦国時代の土佐国の大名。長宗我部兼序の嫡男。長宗我部氏20代。長宗我部氏復興に尽力した。土佐岡豊城主。子に津野氏の妻

系図に登場する人物(7名)

長宗我部雄親の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu