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長皇子の系図
長皇子(690−715)を中心とした家族の系図。父は天武天皇。母は大江皇女。子に河内王 (奈良時代)、栗栖王、文室浄三、石川王、長田王、文室大市、阿刀王がいる。
一品。天武天皇の四男
系図の説明
この系図は長皇子を中心とした家族の系図です。長皇子は一品。天武天皇の四男。系図には16名の人物が含まれています。650年から750年まで、約100年にわたる系譜です。父は天武天皇。母は大江皇女。7人の子がいる。